方向性定まってません。
文章と画像もあんまり一致してません。
2008-05-12 [ Mon ]
職場には、NECやキャノンのカレンダーがぶら下がっている。
ナショナル・ジオグラフィックの写真を用いていた頃からNECカレンダーはお気に入り。頂き物のカレンダーを社員に配布する際の競争率も高かった。
それからベルトラン氏の作品に変わり、私は分厚い写真集を買った。
スケールでかいし鮮やかだし、視点を変えるとこんななんだ!と目から鱗がドカンドカン。
そんな私の前に昨年キャノンのカレンダーが現れた。
「NECのに較べて地味じゃのう」というのが第一印象だった。
インパクトに欠けるというか〜、落ち着きすぎというか〜。
そんな印象も時間の経過と共に変化、そのしっとりとした情景がいいと思っている。
自分にとって身近なものである草木や海を眺めるのは悪くない。
今は自分も写真を撮るので、シャッタースピードとか想像したりトレーニングにもなる。
たとえるならば。
最初はルックスのいいお姉さんに惹かれたけど、
お姉さんとは違って落ち着きのある妹さんのほうが自分に合っているみたい〜
・・・な感じだろうか。
ナショナル・ジオグラフィックの写真を用いていた頃からNECカレンダーはお気に入り。頂き物のカレンダーを社員に配布する際の競争率も高かった。
それからベルトラン氏の作品に変わり、私は分厚い写真集を買った。
スケールでかいし鮮やかだし、視点を変えるとこんななんだ!と目から鱗がドカンドカン。
そんな私の前に昨年キャノンのカレンダーが現れた。
「NECのに較べて地味じゃのう」というのが第一印象だった。
インパクトに欠けるというか〜、落ち着きすぎというか〜。
そんな印象も時間の経過と共に変化、そのしっとりとした情景がいいと思っている。
自分にとって身近なものである草木や海を眺めるのは悪くない。
今は自分も写真を撮るので、シャッタースピードとか想像したりトレーニングにもなる。
たとえるならば。
最初はルックスのいいお姉さんに惹かれたけど、
お姉さんとは違って落ち着きのある妹さんのほうが自分に合っているみたい〜
・・・な感じだろうか。
